【休眠預金活用】中核的災害支援ネットワーク構築プログラム/特定非営利活動法人全国災害ボランティア支援団体ネットワーク

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助成団体特定非営利活動法人全国災害ボランティア支援団体ネットワーク
助成事業名中核的災害支援ネットワーク構築プログラム
助成対象休眠預金を活用し、災害時のコーディネーション機能を持つネットワーク構築と他地域への波及のモデルとなることを目指した取り組みに対して、助成する。
助成金額総額4,500万円、1申請あたりの上限1,500万円(1年間の上限500万円)
助成内容等・実行団体に期待する活動概要
①県域の災害対応力(どの地域に、どの分野の支援者がいるか等)の把握ができ、外部からの支援の受入が想定されている。
②県内の支援関係者(市町村域の関係者を含む)が、県域の災害対応に関して共通のイメージをも持ち、不足を補うことを理解し合っている。
③NW の検証が行われ、必要に応じて改善されることを目的とした研修会や訓練が定期的に実施されている。
④県内の団体にとって災害支援に必要な能力が強化され、支援実施可能な団体が増えている。
⑤コーディネーションに必要な知識、能力が強化され、支援の課題解決の調整が可能になり、コーディネーションに専属的に関われる人材が確保される。
募集時期2020/2/1~2020/3/14
リンク先http://jvoad.jp/news/休眠預金等活用事業「中核的災害支援ネットワー-2/